以下の記事は 2017年7月7日 以前に書かれたものです。
特に2013年以前の記事は旧FF14に関する内容を含み、現在の新生FF14では存在しない仕様や細部が異なる仕様も存在します。過去情報の振り返りのために残していますが、内容にご注意いただきあくまで参考にとどめて下さい。

更新のお知らせ(7/7)&私はアルファであり、オメガである

更新のお知らせ(7/7)&私はアルファであり、オメガである

更新のお知らせ(7/7)

下記日時におきまして、ファイナルファンタジーXIVのバージョンアップを実施いたしました。

日 時:2017年7月7日(金) 13:55頃

対 象:ファイナルファンタジーXIVをご利用のお客様

【主な変更内容】

◆ ファイナルファンタジーXIV HotFixes(2017/07/07) ◆

■以下の調整を行いました。
コンテンツファインダーのマッチング状況改善のため、コンテンツルーレット:レベリングの不足ロールボーナスにさらに報酬が追加されました。

・追加された報酬
不活性クラスター

※レベル60以上のファイター/ソーサラークラスが対象です。
※不足ロールボーナス報酬欄への「不活性クラスター」の表示は、パッチ4.05での対応を予定しています。

■以下の不具合を修正しました。
クエスト「オメガの消息」のインスタンスバトルにおいて、特定の条件下でサーバーがダウンする場合がある。

このニュースをどう思いますか?【 y 12  : n 5  】

 

私はアルファであり、オメガである

  • 次元の狭間オメガ:デルタ編」に登場する不思議なダンジョン風のチョコボについて、某巨大掲示板に興味深いレスがある。
    ちなみ元ネタはこれだな
    シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+
    
    シドベンチャーにおけるシドの新たなる相棒。「あるふぁ にーよん」と読む。
    古代遺跡に残されていた小型機械で、通信や探索機能を用いてシドの冒険をサポートしてくれる。
    時折グレンからの通信を受け取りつつシドを最深部へと導いていくが、その正体はかつてグレンに封印された「オメガ」の一
    部であり、シドを導いた目的は自身の再起動であった。
    
    
    設定まんまだ
    最後オメガじゃなくチョコボか
    英語の慣用句にアルファアンドオメガってあるくらいだしな
    隠す気ないだろ
    聖書の有名な語句
    私はアルファでありオメガである。
    最初であり最後である。始まりであり、終わりである
    
    オメガと戦うための究極存在を作るためにわざとアルファを使ってヒカセンたちを準備してる。
  • この元になっているのは新約聖書の「ヨハネの黙示録」に主の言葉として現れる「私はアルファであり、オメガである」という言葉という。

ギリシャ文字の最初の文字Α(アルファ)と、最後の文字Ω(オメガ)が並べられており、最初と最後、すなわち、「全て」「永遠」という意味を持つ。
ΑΩ – Wikipedia

  • ミドガルズオルムも次のようなセリフを喋っている。
    ミドガルズオルム : ……ヒトの子よ。
    疑念を抱くべきは、そこではないのだ。
    綻びの発端は、より手前にあろう……。
    
    ミドガルズオルム : アルファ……
    ヒトの子らが掴みし、オメガ打倒の契機か……。
    それは同時に、深淵への誘い手とも呼べような。
    ミドガルズオルム : ……汝、真なるところは、何者か?

  • まあ唐突でいかにも怪しげなチョコボだった訳ですが、果たしてどうなるのか。

このニュースをどう思いますか?【 y 16  : n 3  】

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